『夕日がせなかをおしてくる』

詩:阪田 寛夫
絵:高畠 純
出版社:国土社

初版は1983年に発行されている本

聞いたことのある詩に、懐かしく思う方もいると思います。

有名な「サッちゃん」の歌、もとは詩だったのですね。

阪田さんの詩と、高畠さんの絵が見事に合わさって、印象に残る一冊になっています。

本日の写真と紹介文の担当:🌟

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